夏のダメージとは


夏の終わりは髪の毛のダメージが蓄積されてるのでトリートメントで無かった事にしましょう!

よく聞くフレーズではありますが、なぜ夏の終わりは髪の毛のダメージが大きいのでしょうか…

6〜8月にかけての夏の紫外線はとても強く、髪にダメージを大きく与えます。
特に海水浴などのアウトドアで紫外線に長時間当たるとダメージは著しく進行します。

ある研究結果によると紫外線と汗、紫外線と海水による毛髪への影響は表面の破壊だけではなく内部までダメージを及ぼすそうです…


なので夏の終わりは髪の毛のダメージが大きくパサつきやまとまりずらかったりするそうなのです


カラーの色持ちも良くなくなる状態なので夏のケアが必要です!

そうだすいではお客様1人1人に合わせたトリートメントをおススメしています!

ぜひご相談ください😊